青木画廊は1961年9月1日の開廊以来、内外の幻想レアリスム作家(ファンタスティックアート)、特にウィーン幻想派、ドイツ、北欧系の作家を多く取り扱い、無名の新人、異色で個性的な画風の作家を主に紹介し続けています。
こちらも2週間弱程度のスパンで、さまざまな作家の個展やグループ展を催しています。